国内イベント

2015年9月17日

日本物理学会2015年秋季大会シンポジウム「国際光年における光と学術-光物理学の方向性を探って-」

「はじめに:趣旨説明」江馬一弘(上智大理工) 5分「光エネルギー変換と半導体光物理学の将来」金光義彦(京大化研)30分「光エレクトロニクスとナノ物理学によるフロンティアの共創」荒川泰彦(東大生研)30分「量子計算への展開:コヒーレントイジングマシーン」山本喜久(内閣府ImPACT)30分「超精密計測への展開:新しい時間をつくる」香取秀俊(東大工)30分「放射光と高調波レーザー物理学の将来」  辛埴(東大物性研)30分 「光物性物理学実験の将来」谷村克己(阪大超高圧電顕セ)30分「全体のまとめ -光と学術-」 田中耕一郎(京大理)10

お問い合わせ 担当者:江馬一弘 k-ema@sophia.ac.jp
開催期間 2015年9月17日
開催場所 関西大学
主催 日本物理学会領域5
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